
【幸せを探す必要もなく 豊かさを追い求めることも なく
ただただ豊かで 幸せであることを 確認するだけです
今までもずーっと幸せで 今も最高に幸せで
これからもまちがいなく 幸せです
大好きなあなたが いつもそばにいてくれるから
私はいつも幸せです】
しあわせはさがすものではなく
かんじとるものではないのかな

【人生は 人それぞれ色々あるものです。
「こう生きなければならない」などということなど
なにもないとおもいます。
十人十色 色々あって おもしろくもあり
たのしくもあるのです。その人ならではの
生き方があり そのように生きていることが
その人の最高の輝きでもあるのですね。
その人が輝いて生きるとき まわりまで
もがそのようになるのです。
続く…】
人は何のために生まれてきたのでしょう
【社長にとって、なぜマトリックス会計なのか?】
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■□ 戦略MQ会計・DC・マトリックス会計
■□ 社長のための会計学 【 マトリックス通信 】
■■ Vol.247 2010/07/28
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◎新しい分野に進出するために機械を入れようと思います。
そのためには銀行から借り入れをしなければなりません。
◎通常、設備投資は利益Gを増やすために行います。
ですから当然、PQアップ、そしてMQアップを見込んでいます。
しかしそれにともなって、いろいろな経費Fも増えてきます。
◎計画通りに行ったとすると、
期末には【どのような決算書】になるでしょうか。
しかしPQが計画の9割しか達成できなかったら、
そのときの決算書は【どのように変わる】でしょうか。
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■もし、あなたが社長だったら、
これから先の状況を【具体的】に【金額(おカネ)】で
イメージしなければなりません。
「私は数字に弱いから、、、」
経営者は「カネ儲け」が仕事です。
もちろんカネ儲けだけが目的ではありませんが、
しかし経営の実績は、すべて「おカネ」で評価されます。
経営においては「数字=おカネ」なのです。
ですから本当に数字に弱い人は社長になれません。
一般的に言う「数字に弱い」とは、
会計上の「利益と資金の流れの仕組み」が
日ごろ会計の訓練をしていない人たちにとって
「わかりにくい」だけなのです。
■けっして「決算書を経営に活用できない社長が悪い」
のではありません。そもそも会計自体が
◎【未来を考えるのには適していない構造】
になっているのです。
会計は、過去の実績を【金額(おカネ)】で
測定するためのシステムであって、
将来を考えるうえではとても【わかりにくい】
仕組みです。
ですから、ほとんどの社長が「会計が苦手」なのは
当然なのです。
■過去の数字を分析し、将来の経営に役立てることが
「数字による経営だ」と思い込んでいる人が多いのも
確かです。
過去の数字(決算書)を確認することはもちろん必要です。
しかし、それは決算書を【読み解く】とか、過去の数字を
【分析する】ことではなくて、その数字にもとづいて
「この先をどう考えるか」のために使うものだと思っています。
決算書を見る、それは単なる「現状確認」です。
私は企業に伺った際に、決算書を見せてもらうことはありますが、
「へーっ あっそ!」で終わりです。
いくら分析しても結果は眼に見えているからです。
たとえば、
◎経費が多い
◎在庫が多い
◎人件費が多い
◎原価率が高い
◎自己資本比率が低い
◎売上が足りない
◎だから利益が出ない
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■製造業において、これまでの伝統的なFC(全部原価)から、
DC(直接原価)へ発想を切り替え、そしてTOCを導入して改善を
行ったとします。ところが、いまの財務会計の仕組みでは、
その効果をきちんと測定することができません。
では冒頭の話に戻りますが、
借金をして機械を買ってPQが増え、MQが増えたときに、
そして毎月借金を返済し利息を払うという状況を
社長であるあなたは、どの程度までイメージすることが
できるでしょうか。
あるいは計画通りに行かなかったとき、
決算書がどのような状態になっているかを【具体的】に
イメージすることができるでしょうか。
■P/L(損益計算書)では比較的楽に考えることができます。
設備投資により増加する売上と原価や経費、減価償却費などを
計算すればいいからです。
しかし、その先の資金繰りがどうなるのか、
結果的に決算でB/Sがどのような数字になるのかまでは、
よほど会計の訓練をした人でないと、わかりません。
マトリックス会計の最大の利点、それは、
自社の未来を、マトリックスで【イメージできる】ところです。
これから先、起こるであろう取引を、
マトリックス会計表を頭に思い浮かべながら、
あるいはマトリックス会計表を手元におきながら、
表の中の数字を「書きかえていく」ことで、
最終的にB/SとP/Lが作られていく過程がわかり、
自社の将来がわかるようになるのです。
これはスゴイことだと思いませんか。
「決算書を読み解く」、「あるいは財務諸表を作る」という
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こととは根本的に違うのです。
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■マトリックス会計の真髄は【シミュレーション】、
それに尽きると思います。
訓練すれば、誰でもマトリックス会計で自由自在に
考えられるようになります。
なぜなら、同じ会計でありながら、
◎期首から決算期末に至る途中経過が
◎資金の流れを含めて明確にわかり、
◎その結果「期末のB/Sが出来上がる」
という会計本来の仕組みがわかるようになるのですから、
とにかく【スゴイ】!
そろそろ、税務申告用の会計と
経営管理用の会計を使い分けるときが来たようです。
■税務申告用に作成した会計データをそのまま使って
マトリックス会計が実現できる【画期的な】システム
それが、長年掛けて開発してきた
「マトリックス会計MxPro」です。
昨年の11月に正式に特許を取得しました。
経営をマトリックスで見たい、考えたい、という社長は
マトリックス会計をぜひ一度体験してみてください。
◎決算書はけっして読み解くものではありません。
将来に向けて、現実をとらえるために
決算書で「確認」をするのです。
なぜなら、会社は「前繰り」から始まるのですから。
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【発行責任者】宇野 寛 uno@its-mx.co.jp
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改変せずにご利用ください。

すごく下手なんですが・・・
なんとなくひかれるんです。
ひでよしはみんなからとても好かれました。
わたしの車のボンネットに
あがるのがとても好きでした。さきち
